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シャンプー洗浄成分リスト

洗浄成分 リストで

シャンプーの違いを知ろう!

現在 ご使用のシャンプー剤が
どんな特徴があるのかこれで調べる事が可能です。

シャンプー剤の容器の裏の
表示成分表をご覧ください。

表示成分が多い順に表示されるようになってます。

1番目から3番目で 決まってきますので そこで判断してみてください。

高級アルコール系  

ラウリル硫酸Na ラウレス硫酸Na ラウリル硫酸TEA ラウレス硫酸TEA

洗浄力 ◎  皮膚や髪へのダメージ × 

 
洗浄力がやダメージが強い 安い洗浄成分成分

市販のシャンプーに多く見られます

両性

コカミドPV(プロピルペタイン) ココアンホ酢酸

洗浄力 ○  皮膚や髪へのダメージ ○

洗浄力あわ立ちは良い でも低刺激

オレフィン酸    

オレフィン スルホン酸

洗浄力 ◎  皮膚や髪へのダメージ △

高級アルコールより 少し刺激が弱い

グルタミン酸    

ココイルグルタミン酸  ラウロイヤルグルタミン酸

洗浄力 △  皮膚や髪へのダメージ ◎

高価なアミノ酸系洗浄成分 
とにかく刺激が弱く洗浄成分の中では一番安全!

アラニン系    

ラウロイヤルメチルアラニンNa ココイルメチルアラニンNa

洗浄力 ○  皮膚や髪へのダメージ ○

高価なアミノ酸系洗浄成分 
グルタミンよりちょっとだけ強い

グリシン系    

ラウロイヤルサルコシンNa ココイルサルコシンNa

洗浄力 ○  皮膚や髪へのダメージ ○ 

アラニンとほとんど一緒

タウリン系     

ココイルメチルタウリンNa ラウロイルメチルタウリンNa

洗浄力 △  皮膚や髪へのダメージ ◎

アミノ酸系洗浄成分 
髪、皮膚の刺激弱く安全

べタイン系    

ラウミドPV(プロピルペタイン) ココアンホ酢酸Na

洗浄力 △  皮膚や髪へのダメージ ◎

刺激が弱い 
目に入っても刺激が弱い  
赤ちゃん用シャンプーによく入ってます

ペタイン系    

スルホコハク酸ラウレス2Na

洗浄力 ○  皮膚や髪へのダメージ △

原料は高級アルコールだが 刺激は少し弱い

タンパク質系    

ココイル加水分解コラーゲンNa

洗浄力 △  皮膚や髪へのダメージ ◎

髪のタンパク質と似ていて
髪の補修高価がある高い洗浄成分

アルカリ石けん系    

オレイン酸Na ヤシ油脂肪酸K

洗浄力 △  皮膚や髪へのダメージ △

生分解性が高い 
洗浄力があるが アルカリ性で頭皮への刺激大  
水と混ざると水の中のカルシウムと結合する 
髪が堅くなる

酸性石けん系    

ラウレス酢酸Na

洗浄力 ○  皮膚や髪へのダメージ ◎

アルカリ石けんに類似している 
生分解性が良い 
適度な洗浄力 
弱酸性で刺激が緩和されている

なんのこっちゃって感じですかね? 

ご自分のシャンプーを徹底的に
調べたい方用にアップしました

わからない方は
全然平気ですので気にしないでください

Ogakiに任せるのが一番ですから (笑)