Top / ダメージの原因・春日部の美容室 (美容院) VENEZ

ダメージの原因

  • ダメージの原因は
    • 物理的原因
    • 化学的原因

この2つがあります。 

それを4種類に分けて説明します。

物理的原因

  • 1. 美容施術
    • パーマ施術(還元 アルカリ 酸化) 
    • ヘアカラー施術(アルカリ 酸化)

1. は Ogaki が 責任をもちますのでご安心を

当然ですが セルフカラー セルフパーマは
かなりのリスクが有りますので やらないが1番です
(あとから助けても なかなか助けてあげれない事が多いです)

  • 2. 環境的要因
    • 日光・海水(紫外線) 
    • プール(塩素)

2. 春の紫外線が1番強いのでご注意ください

紫外線は よける事ができませんけど(笑)

化学的原因

  • 3. 日常のお手入れ
    • ブロー.ブラッシング(熱・摩擦) 
    • シャンプー(洗浄力・摩擦)

3. ココが1番頑張って結果が出ます
頑張る為には まず知る 次に行動です!
知る為には このケアページを読破から

  • 4. 環境的要因
    • 乾燥

4. 保湿が大事です!
お顔と同じく 通年行う事をおすすめしてます


これで なんとなく 分かったと思います...

お客様は
2~4を気をつけることが ヘアケア です

では ダメージ対策は どうしたらいいの? 

                                     
Ogaki からの『 ご提案 』は
今の生活でダメージを防げる 簡単な努力から始めましょう

1 ぬれたまま寝ない(自然乾燥は注意)

ぬれた状態は 髪の毛が弱くなってます。
その状態で寝ると寝返りによっての摩擦で
うろこ状のキューティクルが破損されます。

自然乾燥も実は湿っているため
弱いままですのでよくありませんよ。

自然乾燥は衛生的にもよくありません。

2 市販のシャンプーはさける

自分にあったシャンプーに 出会う確率が
少なすぎますので おすすめできません!

お薬やメイク用品同様に ご自分の状態を把握し
ご自分の状態にあったものを 使用する事をおすすめします。

わからない方は Ogaki がしっかりサポートします。

3 ドライヤーはあてすぎない( 熱から守る )

長時間 同じ場所にドライヤーの熱が当たらないように
ドライヤーは上から下へ 良く動かすことがポイント!

熱と言えば アイロンも同様です!
止めずに すべらしながら使用するようにしてください。

VENEZ には ドライヤーのダメージから解放される
神ドライヤーもありますのでご相談ください!

4 保湿剤を付ける

乾燥した状態で放置しない! 

乾燥から防ぐ
( 保湿剤を必ずぬらしたあとには毎回付ける )

5 ブラッシングをしない

ブラッシングはキューティクルを破損します。

とくにぬれてるときは手ぐしが一番
つやは保湿と上からあてたドライヤーで
うろこ状のキューティクルがととのってでます。

6 髪を結ばない

結んだときはそっとはずす!
髪にあまり負担をかけない!

結ぶのは頭皮にもフカがかかってます
( 環境状やむ終えないときは 優しく結んでください )

まずは 
この6つを 気にしてみてください。
ホームケアーの重要点です!